代表挨拶

代表挨拶

合同会社Central Dogmaの川原拓人です。弊社では昨今のフリーランス推進時代の補助としてフリーランサーの方々に経営者思考を身に付けるためのサービスを展開しています。私自身IT企業、不動産会社、人材紹介会社での営業、マーケティング、人事統括の業務を行う中でたくさんの経営者の方、フリーランスの方とお会いしてきました。その中で多くのフリーランスの方がスキルホルダーとして申し分ない力を持っているのにも関わらず失敗して再度就職する道を選んだり、諦めて自己破産をするケースを見てきました。フリーランスの方がこうした失敗を犯すのには明確な理由があります。それはフリーランスを楽な働き方だと思い経営的視点を持たずに動いているということ。

働き方を自由にするという選択肢でフリーランスの道を選ぶことによってむしろ自分の自由を拘束していることに気付いていないことが原因です。実際には、フリーランスとは法人化をしていない一つの企業なのです。だからこそ自分自身を一つの企業として舵取りをしていく必要がありますし、信用力を対外的に見出すためにも仕事を受注するためにも準備し運用するものはたくさんあります。フリーランスの方々とお話しする中で失敗の9割はこの問題を解決することで改善できると思い、フリーランスの方へ経営的視点を身につけさせる経営コンサルティングを行うことにしました。2020年代〜2030年にかけて更に増加するフリーランスの方々を支えるためにも尽力していく所存です。

インフレ時代の生き抜き方

時代は少子高齢化、インフレの時代を迎えようとしています。
私たちミレニアム世代・Z世代と呼ばれるセグメメントは親世代から投資をするな貯金をしろ!と言われ育ってきた人も多いのではないでしょうか?少なくとも山口県の宇部市出身の私は周りの大人から投資に対する”恐怖”ばかりを教えられてきたように思います。一方で自分の身は自分で守るしかない。これもまた事実です。現在日本では1998年のゼロ金利政策以降、超低金利の時代を過ごしています。もちろんこれは経済緩和を行いインフレを引き起こすためのものであるのにも関わらず私たち日本人は投資にお金を回すことなく消費と浪費、ある人は貯金を行って生き抜けると信じています。2019年金融庁は、自分の資産は自分で築くようにと情報を開示しました。これは暗に投資をしないと生きていくことが難しくなるよというメッセージでもありました。これに気づいた一部の人たちはつみたてNISAを用いた投資信託の利用を開始し、徐々に資産を築いていく一方で未だに何も取り組めていない人が多いのもまた事実です。弊社では、そのような方々に対してまず今の現状を理解していただき、今後どのように生きていくべきか?また今の状態ならどのような投資を行うことができるのかをコンサルティングさせていただいております。その一貫で運営しておりますのがCe-Do-Laboでもあるのです。

1人でも多くの方の経済的な自由を作り上げるため若いうちからの資産形成の術を伝えています。

Ce-Do-Laboとは?

弊社独自のオンラインサロンを創設しました。
セドラボは、次世代型のソリューション型オンラインサロンで今持つ資産形成や副業、生活の悩みを各業界のプロフェッショナルが解決してくれます。集客に悩みを持つビジネスマン、技術力はあるがマネタイズができないエンジニア、資産形成や副業を考えるビジネスの初心者が学べる講座になっています。2010年から今日までに増加した情報量は600倍これは情報発信が容易になっていく現代では、指数関数的に伸びていくことが予測されます。その中で正しい知識を順序だって学ぶ方法が今まであったでしょうか?プログラミングスクール、デザイナースクール、動画編集スクールや各種ビジネスコンサルティング、MLMなど副業がたくさん紹介される中で何をはじめるのが最も最善の策なのか知らずに始めている方も多く始めたは良いもののどのように身をふるべきか悩んでいる人も少なくありません。セドラボではビジネス初心者からビジネス上級者までが幅広く多分野を学べる構成となっています。

 

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